鍼灸師さん、マッサージ師さん、柔道整復師さんのための新聞

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最新号トピックス

【2017年2月10日/1042号】

柔整養成大学が医科学的視点から提言
【寄稿】「亜急性」への柔整業界からの提言
 現在、柔整療養費検討専門委員会で「亜急性の外傷」の解釈を巡って、柔整側委員と有識者委員の整形外科医との間で意見の対立が生じている。議論が平行線をたどる中、柔道整復学科を設置する宝塚医療大学から、医科学的視点からの論考を加えた提言が寄せられた。本紙に全文を掲載。〔2面〕

『統合医療に科学の光を日本から』テーマに

第20回日本統合医療学会(2016.12.23-25)

 『国内の徒手療法:おもに教育、制度の面から』や『医業類似行為・相補代替療法の社会化に向けて』と題したシンポジウムや、災害時の鍼灸活動をテーマとした複数の教育講演が行われたほか、ワークショップ、一般演題など多くのプログラムが開かれた。〔3面〕

予防中心の新たな医療体系に触れつつ、未来を考察

新連載『未来の鍼灸師のために今やるべきこと』
 本連載では、明治国際医療大学鍼灸学部臨床鍼灸学講座教授の伊藤和憲氏が、受療率低下から読み取れる深刻な国民の「鍼灸離れ」を打開すべく、予防中心の新たな医療体系の構築の重要性を説きながら、未来の鍼灸師のために今やるべきことを考察していく。〔7面〕


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